活動理念

集団ストーカー、テクノロジー犯罪と言われる一般に認識されていない現象ですが、現実に大勢の被害者がいます。
被害者はこれを統合失調症の症状とは断じて思っていません。
それは実感であり、誰が何を言おうと関係なく日々感じている現実なのであります。
しかしこの犯罪の巧妙さは、我々被害者をあたかも病気か何かのように見せ世間の目を晦ましています。
確実に犯行は世界中で日夜行われています。
その理由や目的を実感のある被害者こそが、これを世間に認識させる資格があるのです。
各々が日常の被害を観察し調べ考えて到達した認識を持ちより、凡ゆる方法で世に知らしめなければなりません。
被害者は孤立させられ、その力や才能を抑えつけられています。
この抑圧からの開放と、一般周知という目的に向けて、被害者個人の持つそれぞれの才能を結集しましょう。
新しい型の周知活動も含め被害者同士助け合い支え合い、皆の力で作り上げるホームページにしたいと考えます。
被害者に限らず、大勢の理解者、支援者を巻き込み各プロジェクトを時間をかけても実現して行きたいと考えます。
全ての被害者救済の道作りに役だてばと思い立ち上げたものであります。
大勢の方のご参加をお待ちしています。
当NPOは被害者をサポートすべく、訴訟・防御・カウンセリング等多数プロジェクトを用意しております。
集団訴訟・シェルター作り・測定・防御・被害者サポート・出版・映画作りと幅広く活動を展開して参ります。
被害者のみならず、この犯罪を知らない大多数の方々この犯罪の認知も十分考慮した構成になっております。
測り知れない深さ・広さを持つこの犯罪を知れば知るほど、現実世界の常軌を逸した裏の裏に気付きます。
より深く知り、被害者間の認識レベルを合わせる事も重要です。
犯罪を知り学び、その上での対処を抗じて参ります。
その為にも情報を募集致しますので御協力お願い致します。
平成30年8月29日
押越清悦